
自分らしく、生きる道を歩み、どんな時代にも対応できる資質と能力を培います。
一人ひとりに心をかけ、愛情を注ぎ、成長に合わせたきめ細やかな保育を行うことで、変化の激しいこれからの社会を生き抜くための、"生涯にわたる生きる力の基礎"を育みます。
こどもが本来持っている"育つ力"に注目し、周囲の環境に興味・関心を持って自ら関わろうとする意欲を支え、自信を育みます。
身近なものに関わり、五感を使った実体験を積み重ねることで、豊かな感性を高め、思考力・想像力を育みます。
こどものありのままの姿を受け止め、共感し接することで、探求しやり抜く力、感情をコントロールする力、人と関わる力を育みます。
一人ひとりを向き合いながら、丁寧に支援し、変化の激しいこれからの社会を生き抜くため、人と支え合い生きる力・自分らしく生きる力を育みます。
「クレド」は、こどもたちの未来を輝かせるための「行動の指針」です。 全員が同じ価値感を持ち、これからもこどもたちの育ちを支え続けていきます。
わたしたちは、
全員が一つの家族として、保護者と一緒にこどもたちを育てます。
わたしたちは、
こどもたちの成長の根っこを育て、可能性の花を咲かせます。
わたしたちは、
一人ひとりがJPの顔として誇りをもてるように、常に自らを磨きます。
わたしたちは、
今日を振り返り、最良の未来を考え、その実現のために挑戦します。
わたしたちは、
全ての人に感謝と思いやりをもって接し、いつも謙虚な気持ちを忘れません。
わたしたちは、
相手を信頼し自身を信頼してもらえるよう、正直で誠実な行動を貫きます。
わたしたちは、
一人ひとりが当事者意識を持ち、自ら主体的に行動します。
これらの理念を形にしているのは、現場でこどもたちと向き合う一人ひとりの職員です。
私たちは、同じ志を持つ仲間とともに、こどもたちの笑顔があふれる社会をつくりたいと考えています。グループが目指すビジョンと、その中心にある想いをまとめました。