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株式会社日本保育サービス中田有紀(なかたゆき)選手 を応援します!
アスリートとして競技生活の充実を図る中田有紀選手を強力にバックアップするとともに、オリンピック選手とのふれあいを通じて、子どもたちへスポーツの楽しさ・すばらしさを伝え夢を育みます。
■中田有紀選手 最新情報
 ◆ ひらかたロングジャンプカーニバル
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『大阪・枚方市で開催された「ひらかたロングジャンプカーニバル」にクリニック特別講師として参加しました! 中田有紀

第12回中部実業団陸上競技選手権大会
11『来シーズンに向けて臨んだ今季最終戦。 今夏と秋に腰を据えてじっくり取り組んだことの成果、その手応えを得られる試合内容となりました。上向きであることをご報告いたします!
来年はいよいよロンドン五輪開催、ビックゲームシーズンになります。標準記録突破、五輪代表権獲得を目指し、自分を磨いていきたいと思います。 中田有紀
2011/10/10 第12回中部実業団陸上競技選手権大会 / 岐阜・多治見市運動公園星ヶ丘競技場
走り幅跳び 5m80(追い風2.0m) 優勝   100mハードル 14秒38(追い風0.5m) 2位

今後の試合予定 第95回日本陸上競技選手権大会 女子走り幅跳び
第95回日本陸上競技選手権大会
期 日 : 6月12日(日)
会 場 : 熊谷スポーツ文化公園陸上競技場
出場種目 : 女子 走り幅跳び (エントリー数19名)
時 間 : 15:15競技開始

第95回日本陸上競技選手権大会混成大会〜結果〜
2011/6/4・5 第95回日本陸上競技選手権大会混成大会
100mハードル 14秒35 向かい風0.5m   走り幅跳び 5m80 追い風1.0m
走り高跳び 1m66 やり投げ 38m97
砲丸投げ 10m52 800m 2分22秒59
200m 26秒55 向かい風2.8m
総 合 得 点 5275点 第3位

日本選手権タイムテーブル
第95回 日本陸上競技選手権大会(混成競技)
2011年6月4日(土)〜5日(日)
7種競技タイムテーブル
6月4日(土)
9時50分 開 会 式
11時30分スタート 100mハードル
12時30分 走り高跳び
14時45分 砲丸投げ
17時00分 200m
6月5日(日)
10時30分スタート 走り幅跳び
12時40分 槍投げ
15時20分 800m

「試合結果 日本グランプリシリーズ静岡国際陸上・第55回中部実業団対抗陸上競技大会」
11『5月に入り、少しずつ調子が上がってきました。4月の試合中に臀部への違和感を感じ、今季はペースを調整しながら取り組みを進めています。シーズンへの入り方は毎年工夫がいることを学んでいます!
今回100mハードルのレースでは躍動感が戻ってきたなという感触が得られ、完全復帰への手応えを感じています。6月の日本選手権に照準を合わせて、コンディションを上げていきたいと思います。 中田有紀
2011/5/3 「日本グランプリシリーズ 静岡国際陸上」 / 静岡 エコパ
走り幅跳び 5m57
2011/5/8 「第55回中部実業団対抗陸上競技大会」 / 岐阜 メモリアル陸上競技場
100mハードル 14秒60(追い風1.8m) 4位

中京テレビ「ゲンキのトビラ」放送日のお知らせ
先日取材を受けた中京テレビ(チャンネル35ch)「ゲンキのトビラ」が、4月2日(土) 22:57〜放送されます!(Gコード: 16058937) 東海地方での放送になります。

CATV放送のお知らせ
3月5日に開催したキッズアスレチックスフェスティバルの模様を、地元ケーブルテレビで特集が放送されています(ひまわりネットワーク:みよしTODAY 17:45〜)。7分の特集です。
こちらのホームページから動画がご覧いただけます↓
混成競技にチャレンジ!キッズアスレチックスフェスティバル」

アジア競技大会 銀メダル獲得!
〜 7種競技 銀メダル 〜  混成競技女子7大会28年ぶり、最高成績!
『 たくさんの方々の応援、声援と共に最後まで強い気持ちで闘うことができました。応援、本当にありがとうございました。
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  メダル争いは、最終種目の800mまでもつれる展開となり、非常に緊迫する状況の中でスタートを迎えました。スタジアムの歓声、高揚感、緊張感、様々なものが入り混じる中、最後の最後まで諦めずに突き進み金メダル獲得に挑戦することができました。
アジア競技大会では自身初となるメダル、それも銀メダルを獲得することができましたこと、大変嬉しく、また誇りに思います。
 来年は、韓国テグにて世界選手権が開催されます。出場するには日本記録の更新が必要です。より一層磨きをかけて、クオリティーの高い混成競技を目指していきたいと思います!  中田有紀 』
第16回広州アジア競技大会
100mハードル 14秒03 追い風1.1m 974点   走り幅跳び 5m97 追い風1.7m 840点
走り高跳び 1m65 795点 やり投げ 44m67 757点 シーズンベスト
砲丸投げ 11m30 615点 800m 2分22秒32 792点
200m 25秒59 追い風2.2m 833点
総 合 得 点 5606点 銀メダル獲得!

「アジア競技大会に向けて」 中田有紀選手より
『今季最重要試合となるアジア競技大会に向けて、まもなく日本を出発します。チームJAPANの一員として、最後まで諦めないプレーを貫き通しメダル獲得を目指します。1秒でも速く、1cmでも高く遠く。積み重ねを体現したいと思います。  中田有紀 』
第16回 アジア競技大会
開催地:中国(広州)  2010年11月12日〜11月27日
陸上競技 2010年11月21日〜27日  7種競技 2010年11月22日・23日
7種競技タイムテーブル (現地時刻)
11月22日(月)
9:00スタート 100mハードル
9:40 走り高跳び
17:05 砲丸投げ
18:50 200m
11月23日(火)
9:00スタート 走り幅跳び
10:30 槍投げ
17:05 800m

アジア競技大会代表決定!
4年に1度開催されるアジア競技大会(11月21日〜27日・中国/広州)の日本代表選手が陸連より発表され、女子7種競技日本代表としての出場が決まりました!

日本陸上選手権 9連覇達成!
5『アジア競技大会日本代表と大会9連覇のかかった2日間。
たくさんの応援・声援をいただきまして本当にありがとうございました!
今年の日本陸上競技選手権大会テーマは「新たな挑戦」。
シーズン序盤に起こった突然の怪我、その難題は、最高のパフォーマンスを目指す強い意志を齎し、新たな自分を構築していくきっかけとなりました。

皆様の応援・声援と共に戦った今大会、ある時は4年ぶりの自己記録更新に歓喜し、ある時は強烈な向かい風に阻まれ、静と動、様々な感情が入り混じる混成競技となりました。

結果としての優勝・9連覇については、応援していただいた皆様とその価値を共有できることに喜びを感じております。今後も競技の価値を高めるべく、さらなる高みを目指して取り組みます。どうぞよろしくお願いいたします。 中田有紀 』
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2010/6/12・13 第94回 日本陸上競技選手権大会 (川崎市等々力陸上競技場)
100mハードル 14秒01 向かい風0.2m   走り幅跳び 6m30 追い風1.7m 自己ベスト
走り高跳び 1m69 やり投げ 44m66
砲丸投げ 10m61 800m 2分21秒78
200m 26秒16 向かい風4.9m
総 合 得 点 5670点 優 勝!9連覇達成

「日本選手権に向けて」 中田有紀選手より
『現在、鳥取のワールドウィングにて最終調整の合宿中です。今年の日本選手権は、11月に開催されるアジア競技大会の日本代表選考会となっています。最後の最後まで記録を狙い、アジアで戦えるチャンスを勝ち取りたいと思います!  中田有紀 』
第94回 日本陸上競技選手権大会(混成競技)
2010年6月12日(土)〜6月13日(日) 川崎市等々力陸上競技場
7種競技タイムテーブル
6月12日(土)
11時10分スタート 100mハードル
12時05分 走り高跳び
15時35分 砲丸投げ
17時10分 200m
6月13日(日)
11時00分スタート 走り幅跳び
13時20分 槍投げ
15時00分 800m

「2010/5/15・16 第54回中部実業団対抗陸上競技大会 報告」 中田有紀選手より
『第54回中部実業団対抗陸上競技大会』
 場所 : 岐阜県多治見市
 期日 : 2010年5月15日・16日
1 『走って・跳んで・飛び越えて。各種目それぞれの専門選手に混ざり2日間で3つの種目に挑みました。4月に大腿の付け根を痛め公式戦を見合わす時期が続いておりましたが、今大会、復帰戦にて走り幅跳びでは優勝することができました。応援をいただきましてありがとうございました。今シーズンは、11月に開催されるアジア大会のメダル獲得を目標に掲げ取り組んでいます。6月に開催される日本選手権優勝・9連覇を目指し、日本代表の座を獲得したいと思います。  中田有紀 』
2010/5/15・16 第54回中部実業団対抗陸上競技大会 (岐阜県多治見市)
走り幅跳び 5m89(追い風1.0m) 優勝   200m 26秒10(向い風0.5m) 6位
100mハードル 14秒37(追い風0.7m) 4位  
今後の試合予定
5月29日(土) 中京大土曜競技会 (愛知県豊田市)
6月12日(土)・13日(日) 日本陸上競技選手権大会 (神奈川県等々力競技場)

「2009/12/12・13 第5回東アジア競技会(香港) 報告」 中田有紀選手より
『第5回東アジア競技会』
 場所 : 香港
 期日 : 2009年12月12日・13日
 結果 : 優勝 金メダル! (合計得点 5717点)
『東アジア大会では、海外遠征自身初の金メダルを獲得することができました。とっても嬉しくまた誇りに思います。皆様、応援どうもありがとうございました。
来年開催されますアジア大会に向けて更に高い志を持ち、挑みたいと思います。  中田有紀 』

12月12・13日 第5回東アジア競技会(香港)
100mハードル 14秒13(向かい風1.1m)   走り幅跳び 6m06(追い風1.1m)
走り高跳び 1m74 やり投げ 41m92
砲丸投げ 11m44(シーズンベスト 800m 2分18秒77(シーズンベスト
200m 25秒76(追い風1.4m) 総 合 得 点 5717点 優 勝!
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「2009/11/10・11 アジア陸上競技選手権大会 報告」 中田有紀選手より
『アジア陸上競技選手権大会』
 場所 : 中国・広州
 期日 : 2009年11月10日・11日
 結果 : 銀メダル (合計得点 5582点)

『アジア選手権(中国・広州)は、日本代表としてメダルを持って帰ること、順位を重視して臨みました。
七種競技の強い国は、カザフスタン・ウズベキスタン・中国・インド。。。

1種目めの100mハードル2位からのスタート、2種目目の走り高跳びで3位となり、その後は6種目めの槍投げ終了まで順位は変わらず3位。しかし、1・2位との差が開いたり縮まったりしながら試合を展開し(一時は4位の選手と12点差=走り幅跳びで4cmほどの差まで詰められるような状況もありました)、最後の800mを迎えます。逆転するには2位に5秒以上(約30m)の差をつけることが必要でした。

あきらめずに最後の1秒までチャレンジすることを心に決め、最後の力を振り絞ってレースに臨んだ結果、逆転「銀メダル」を獲得することができました!

皆様、応援していただき本当にありがとうございました!来年は、4年に1度開催されるアジア大会の年になります。
技を磨き自分を磨き、来年は金メダルを目指します。   中田有紀 』

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今後の試合予定
12月10日〜 東アジア大会 中国・香港

「2009/10/10・11 群馬リレーカーニバル 報告」 中田有紀選手より
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『 先週末、「群馬リレーカーニバル」に出場してきました。
秋シーズン第1戦は優勝することができました!
応援、ありがとうございます。 中田有紀 』
10月10・11日 群馬リレーカーニバル (群馬県前橋市)
100mハードル 14秒12(向かい風0.9m)   走り幅跳び 5m98(追い風2.6m)
走り高跳び 1m72 やり投げ 42m03
砲丸投げ 10m42 800m 2分23秒54
200m 25秒51(追い風1.6m) 総 合 得 点 5563点 優 勝!
最新ニュース / 日本代表選出
11月10日〜14日 中国・広州 アジア陸上競技選手権大会 七種競技 日本代表
12月10日〜13日 中国・香港 東アジア大会 陸上 七種競技 日本代表候補

第57回全日本実業団対抗陸上競技大会 (岡山 桃太郎スタジアム)
秋のシーズンが始まりました!
9月27日(日) 「第57回全日本実業団対抗陸上競技大会
100mハードル 予選 14秒00(追い風2.0m) 決勝 14秒18(向かい風0.2m) 4位入賞

日本陸上選手権 8連覇達成!
『第93回日本陸上選手権大会が終了いたしました。たくさんの応援・声援ありがとうございました!出場しました七種競技で優勝、日本選手権8連覇を達成することができました。目標にしていた世界陸上代表の座を獲得することはできませんでしたが、あと1歩という水準までレベルアップしてきています。引き続き、自分を磨き、技を磨き、混成競技の究極を求め世界を目指したいと思います。今後とも応援の程どうぞよろしくお願いいたします。 中田有紀
100mハードル
13秒75 自己ベスト (1,014点)
  走り幅跳び
6m08 (874点)
走り高跳び
1m72 (879点)
やり投げ
41m80 (702点)
砲丸投げ
11m33 (617点)
800m
2分18秒99 (837点)
200m
25秒08 (879点)
総 合 得 点 5802点 優 勝!8連覇

第93回日本陸上競技選手権大会 第12回世界陸上競技選手権大会代表選手選考競技会
期日:2009年6月25日(木)〜6月28日(日)
会場:広島広域公園陸上競技場(広島ビックアーチ)地図
7種競技 タイムテーブル
2009年 6月27日(土)   2009年 6月28日(日)
100mハードル
10:00〜2組
走り幅跳び
11:00〜
走り高跳び
11:00〜
やり投げ
12:30〜
砲丸投げ
13:00〜
800m
16:05〜
200m
15:15〜2組
   

ONAIR 情報!
6月26日(金) NHK「おはよう日本」7時台のスポーツコーナーにてONAIR決定!(7時半ごろの放送予定です)

「2009/5/16・17 中部実業団対抗陸上競技大会」
『 いつも応援ありがとうございます。中部実業団陸上では、専門選手を抑えての優勝、入賞を果たすことができました。6月25日〜28日に開催される日本選手権(広島県)では、世界選手権への出場権獲得と7種競技8連覇を目指します。今後とも、応援よろしくお願いいたします! 中田有紀
5月16・17日 「中部実業団対抗陸上競技大会
200m 25秒24 (追い風0.7m) 第 2 位
走り高跳び 1m65 優 勝
5月3日 「GP静岡国際陸上
走り幅跳び 5m87 (追い風0.2m)
4月29日 「GP織田記念陸上
100mハードル 13秒97 (追い風1.9m)

「2009/4/18・19 和歌山グランプリ」
『 4月18日・19日と日本選抜陸上大会 和歌山グランプリ 7種競技に出場してきました。結果は、5427点で優勝することができました。応援どうもありがとうございました。次は、6月下旬の日本選手権(世界陸上最終選考会)がターゲットとなります。8月に開催される世界選手権(ベルリン大会)への出場権獲得に向けてパフォーマンスを磨いていきたいと思います。これからもよろしくお願いします。 中田有紀
100mハードル
14秒07 / 向風0.4m (968点)
  走り幅跳び
5m78 / 追風1.1m (783点)
走り高跳び
1m66 (806点)
やり投げ
40m54 (678点)
砲丸投げ
11m20 (608点)
800m
2分24秒41 (765点)
200m
25秒75 / 向風0.4m (819点)
総 合 得 点 5427点 優 勝!
今後の試合予定
4月29日 春季グランプリ第3戦 織田幹雄記念陸上 100mハードル
5月3日 春季グランプリ第4戦 静岡国際陸上 走り幅跳び
5月9日・10日 中部実業団陸上 200m・走り高跳び
6月25日・26日 日本選手権 7種競技

「2008/10/11・12 群馬リレーカーニバル・日本選抜混成競技大会 報告」 中田有紀選手より
001『 先週末、グランプリサーキット最終戦「群馬リレーカーニバル・日本選抜混成競技大会」に出場しました。 結果 優勝 (合計得点 5715点)

皆さん、応援ありがとうございました。今回、ハードル・走高跳・200m・走幅跳の4つの種目でシーズンベストが出せました。特に200mは5年ぶりの24秒台!来年に繋がる上向きの試合でシーズンを締めくくることができました!

来年はベルリン世界陸上が行われます。標準記録を突破して出場できるように取り組みたいと思います。
応援、どうぞよろしくお願いします。

先週末で今シーズンが終了しました。今年は怪我からの復帰、北京五輪への挑戦、新しいトレーニングの導入、その定着・・・私の競技人生の中でも転機となる1年になりました。
みなさんの温かい気持ちを感じながら、スポーツの尊い瞬間を共有できたこと、私はうれしく思っています。
これからもがんばります! 中田有紀 』
10月11・12日 群馬リレーカーニバル・日本選抜混成競技大会
100mハードル 13秒89   走り幅跳び 6m12
走り高跳び 1m72 やり投げ 40m82
砲丸投げ 10m53 800m 2分21秒48
200m 24秒81   総 合 得 点 5715点 優 勝!

日本陸上選手権 7連覇達成!
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 日本陸上界最高峰の大会−第92回日本陸上競技選手権大会が、川崎市等々力競技場で2008年6月26日(木)〜6月29日(日)まで開催されました。我らが中田有紀選手は女子七種競技で見事に大会7連覇達成!しっかりと優勝してくれました。
  最終種目の800mでは、最後の直線で見事なまでの追い抜きをみせてくれての優勝!怪我との戦いから強い精神力でのすばらしい復活劇で私たちに大きな感動をあたえてくれました。

記者会見 第92回日本陸上競技選手権大会 兼 北京オリンピック日本代表選手選考会に向けて
001  2008年6月16日中京大学八事キャンパスにて、株式会社日本保育サービス所属 中田有紀選手の記者会見が行われました。

 多くのマスコミ各社に囲まれ、予定していた時間をはるかに越える盛り上がった会見となりました。


 1月の練習中に左ふくらはぎを負傷しましたが現在は完治。

003002 新たに取り入れた初動負荷トレーニングにより、以前より増して体が柔軟に使えるようになったことや、「A標準(6000点)を突破して優勝したい」と今大会への強い意気込みを語りました。

 また、中田選手の夢である“世の中に混成競技を広めたい”という思いを、「五輪に出ることで子供たちや世間の皆さんに七種競技を見てもらい」と力を込めて語りました。
第92回 日本陸上競技選手権大会 (北京五輪代表選手選考会)
場   所 神奈川県 等々力陸上競技場
混成競技7種競技
6月26日(木) 6月27日(金)
10:00〜   100mH
11:00〜 走り高跳び
15:00〜 砲丸投げ
17:50〜 200m
13:00〜   走り幅跳び
14:50〜 槍投げ
18:00〜 800m

日本選手権に向けて記者会見を開きます
第92回日本選手権出場にむけての記者会見を開きます!
日 時 6月16日(月) 14:00〜
場 所 中京大学八事キャンパス(中会議室)にて

「2008/05/11 中部実業団陸上競技選手権大会 報告 & 五輪予選にむけて」 中田有紀選手より
5月11日 「中部実業団陸上競技選手権大会
走り高跳び 1m65 第 2 位
100MH 14秒62 第 5 位
『 シーズン初戦を先週おえて、五輪予選まで残り1ヶ月半となりました。緊張感たっぷりですが、これが五輪シーズンです。また挑戦できることは素晴らしい経験です。
日本選手権は6月26日(木)と27日(金)に決定しました。毎日の積み重ねを大切にしながら、その日を迎えたいと思っています。応援よろしくお願いします!
中田有紀 』

「2008/01/27 ドイツ混成室内選手権 報告」 中田有紀選手より
1月27日 ドイツ混成室内選手権
60mH 7秒78   走り幅跳び 5m85
走り高跳び 1m66 800m 2分21秒47
砲丸投 10m82 総 合 得 点 3953点
『 私は今、ドイツに来ています。室内5種競技の試合とトレーニングのためです。
1月27日にドイツ混成室内選手権に出場しました。2008年初戦は、ドイツにいる6000点台の選手に混じり闘えたことでとても刺激的な経験ができました。
2月10日よりアジア室内選手権で2戦目。しっかり戦いたいと思います。今後も、応援よろしくお願いします!
中田有紀 』
 ドイツ混成室内選手権での写真 (各写真をクリックすると拡大写真がご覧いただけます。)

「2007/10/08秋田わか杉国体 報告」 中田有紀選手より  (各写真をクリックすると拡大写真がご覧いただけます。)
10月8日 第62回国民体育大会「秋田わか杉国体」
成年女子走り幅跳び 6m00 第 3 位

『 10月8日12時より、24名の選手で成年女子走り幅跳びが行われました。寒さと雨という悪天候となりましたが、6m00の記録で3位入賞、愛知県には6点貢献できました。応援ありがとうございました!
中田有紀 』

「2007/09/23全日本実業団対抗陸上競技選手権大会 報告」 中田有紀選手より
『 先週末に全日本実業団対抗陸上競技選手権大会がありました。今後は秋田国体の走り幅跳び(10月8日)に愛知県代表として出場します。応援よろしくお願いします! 中田有紀 』
9月23日 全日本実業団対抗陸上競技選手権大会 岐阜長良川競技場
100mH 予選 14秒22 (向かい風1.5m) / 決勝 14秒34 (向かい風1.6m) 第 5 位
走り高跳び 1m70 第 5 位

2007/08/25-26 『世界陸上』 中田有紀選手 シーズンベスト連発の健闘!
8/25から開催の世界陸上大阪大会に出場した中田有紀選手。
800mでの自己新記録達成など、総合得点でもシーズンベストの健闘でした!
女子 100m障害 13秒82 (追い風0.9m)
女子 走高跳 1m74 シーズンベスト!
女子 砲丸投 11m31 シーズンベスト!
女子 200m 25秒28 (向かい風0.4m)
女子 走幅跳 6m16 シーズンベスト!(向かい風0.2m)
女子 やり投 43m26 シーズンベスト!
女子 800m 2分17秒61 自己新記録!
総合得点 5869点 シーズンベスト!(自己4番目の記録)
※32人中23位。棄権者7人を除く。

世界陸上 中田有紀選手出場「七種競技」の開催日程
8月25日(土) 10:00〜 女子 100m障害
  11:20〜 女子 走高跳
  19:10〜 女子 砲丸投
  21:30〜 女子 200m
8月26日(日) 17:15〜 女子 走幅跳
  18:45〜 女子 やり投
  21:15〜 女子 800m

世界陸上 日本代表入りが決まりました!
8/25から開催の世界陸上大阪大会の七種競技日本代表に決まりました!

中田有紀選手のブログ開設
『 ブログを開設しました!私が何をやってるのか、どんな人間なのか知ってもらえたら、少しでも伝わるものがあるかなと思います。楽しんでもらえたら、興味を持ってもらえたら嬉しいです!よろしくお願いします。  中田有紀 』
中田有紀 BLOG 中田有紀 BLOG
※JPホールディングスホームページ外へのリンクとなります。

2007/05/12-13 「中部実業団陸上競技選手権大会(岐阜メモリアル競技場) 報告」 中田有紀選手より
5月12日・13日 中部実業団陸上競技選手権大会
槍 投 げ 42m20 第 2 位
走 高 跳 1m60 第 2 位
1 0 0 m 12秒61 第 3 位
『 出場したすべての種目で3位入賞できました。応援ありがとうございました。
  6月末の日本選手権まであと2回競技会に出場します。徐々に調子を上げていきたいと思います。  中田有紀 』

2007/04/24 「日本GP和歌山大会 報告」 中田有紀選手より  (各写真をクリックすると拡大写真がご覧いただけます。)
4月21日・22日 日本GP2007 日本選抜陸上和歌山大会
7 種 競 技 5570点 優 勝
『 この試合は、世界陸上の選考会にもなるグランプリ大会でした。この大会と6月23・24日の日本選手権によって代表が決まります。今大会、いい感触を得れる試合となりました。応援ありがとうございました。
2年ぶりに200mのタイムも上がってきましたし、調子は上向きです。
7種は2ヵ月後の日本選手権まで試合がないのでこれからは単発種目で調整していきます。専門の選手にどこまで迫れるか、挑戦です!
今年は関東方面での試合がないので、一番近くて静岡になります。もしよければ4月30日、静岡の草薙競技場にて走り幅跳びに出場しますので見に来てください。これもグランプリで大きな国際試合です。時間は12:00からです。応援よろしくお願いします! 中田有紀 』

2007/04/20 「今年のユニフォーム!」 中田有紀選手より  (各写真をクリックすると拡大写真がご覧いただけます。)
『 今年のユニフォームがミズノさんから届きました。今年はこのユニフォームを着て競技場で戦います。セパレートのユニフォームは試合時の写真などであとからお送りします。
  明日から和歌山でグランプリシリーズ日本選抜大会が始まります。7種の初戦になります。6月の日本選手権に向けての大事な試合になりますので、頑張りたいと思います。
 いよいよシーズンが始まりました。応援よろしくお願いします! 中田有紀 』
今後の試合予定
4月21日・22日 グランプリ日本選抜和歌山大会 7種競技
4月29日 グランプリ織田記念大会 100mH
4月30日 グランプリ静岡国際大会 走り幅跳び
5月12日・13日 中部実業団陸上競技大会 100m・槍投げ 走り高跳び(予定)

「日本新記録!」中田有紀選手より
『  1月22日から2月2日まで、ドイツに遠征へ行っていました。冬は室内で5種競技なんです。
一日で60mハードル・走り高跳び・砲丸投げ・走り幅跳び・800mを行います。ドイツの混成選手権にオープン参加です。
結果は4073点で日本新記録の誕生です!以前の記録は4044点でした。ドイツでの写真を何枚かお送りします。
中田有紀   』
 ドイツ遠征での様子 (各写真をクリックすると拡大写真がご覧いただけます。)
表彰式後の中田選手
試合会場の様子
ハイデルベルグにて♪
中田選手のコーチと一枚

中田有紀選手より
『 新年あけましておめでとうございます。昨年は、アジア大会への応援、ご支援ありがとうございました。
おかげさまで前回の韓国アジア大会よりも1つ順位を上げることができました。メダルまでもう少しのところまで力がついてきました。(悔しさをばねに今年は奮起しております)
2007年は、地元大阪での世界選手権の年になります。現在は“日本人初、6000点オーバー”を目標にトレーニングを再開しています。実現する瞬間を多くの方に見ていただけるよう精進してまいります。今年もどうぞよろしくお願いいたします!
中田有紀   』
 アジア大会での写真 (各写真をクリックすると拡大写真がご覧いただけます。)
アジア大会選手村の食堂
アジア大会の競技場にて
帰国の際の1枚

中田有紀選手が国体の代表選手に選ばれました!
中田選手が兵庫国体の愛知県代表選手に選ばれました。 種目は、走り高跳びと走り幅跳びの2種目です。
今後とも応援をよろしくお願い致します。

2006/07/18 中田有紀選手より
『 先週末、京都選手権で7種競技に出場してきました。結果は5884点、自己4番目の記録で優勝できました。
天候は、暑さと湿度と豪雨...過酷な条件でしたが地元の京都ということもあり、大会を盛り上げて頂きながらよいパフォーマンスができたと思います。今回の記録は世界選手権B標準の突破達成となります。A標準まであと116点。6000点の大台にむけて弾みのつく内容です。
今後は7月20日から26日まで北海道士別にて陸連合宿、8月10日から16日まで静岡裾野にて強化合宿、8月19日から27日まで北海道網走にて陸連合宿の予定です。秋の大会は、9月末の全日本実業団、10月上旬の国体、12月上旬のアジア大会が大きな大会となります。
今後も応援の方、宜しくお願いいたします。 中田有紀 』

2006/05/17 中田有紀選手による体操教室がありました!
「放課GO→しば」では、学年別にストレッチやゲーム、リレーなどを行い、子供達も五輪選手の指導を楽しみながら汗を流しました♪ サインを欲しがる子供達が列になって、『もうおしまいだよ〜』 と声がかかると、『エッ!?おにぎり(の絵)でもいいからかいて!』 なんて子も…☆
■中田有紀選手 プロフィール
1977年(昭和52年)3月10日生 167cm・53kg 出生地/滋賀県
■7種競技とは?
2日間に渡って競技を行い、走・跳・投すべての能力を競い合う。各種目の記録を得点化し、その総合得点で競う競技。競技会は、100mハードル、走り高跳び、砲丸投げ、200m、走り幅跳び、やり投げ、800m の順で行われ、2日間戦うための集中力と精神力、体力、7つの専門的な技術が求められ、オールマイティな能力が必要となる。
欧米では非常に人気が高く、その勝者は「QUEEN OF ATHLETES」と賞賛される。